【ピンクラグーンへの行き方】 バスが最安値。偽ピンクレイクに注意!



絶景、ピンクラグーン。2016年から急に有名になったためまだ観光地化しておらず、行き方情報があまりありません。

そこで、この記事では、カンクンから安く行く方法(ツアー、公共バス、レンタカー情報)をくわしく紹介します。

(記事が少し長めなので、「行き方がもう決まっている」という人は、⇓の目次から飛んでみてください。)

最終更新日:2018年2月17日(土)

ピンクラグーンとは?

ここは、去年からInstagramerの写真によって「Instagram-worthy spot (インスタグラムに投稿するのにピッタリな素敵スポット)」として急激に有名になりはじめた場所です。

わたしも、2016年の1月に行ってきました。

加工なしでこのピンクの鮮やかさ。本当に、期待以上にものすごく綺麗な場所でしたよ~!!

ピンクラグーンの最寄りは、「Las Coloradas ラスコロラダス」という小さな村です。

地図で見るとココ(↓)

まず前提として、実は、ピンクラグーンのあるラスコロラダス村はカンクンからは、とっっっても遠いところにあります。

どれくらい遠いかというと、なんと片道最低でも3時間半(!)かかるので、行って帰ってくる道のりだけで7時間もかかってしまいます!(最短で、です。)

つまり、行くとしたら確実に1日がかりです。
半日でサッと行って帰って来ることはできないので、ピンクラグーンに行きたい場合は余裕のある日程を組んでください。

ピンクラグーンに行く方法は、

  1. ツアー
  2. 公共バス
  3. レンタカー

の3種類です。そしてどの方法で行く場合もこのラスコロラダス村を目指すことになります。

ラスコロラダス村自体はとても小さく、村から歩いてすぐのところにピンクラグーンがあります!

航空写真で見ると、こんな感じ(↓)

それでは、行き方を見ていきましょう。

行き方の種類(楽な方法、早い方法、安い方法)

ピンクラグーンへの行き方は何種類かありますが、何を最も優先するかによって行く方法が変わってきます。

ここでは、

  • ①最も楽に行く方法
  • ②最も早い方法
  • ③最も安い方法

にわけて紹介するので、どの方法で行くのかを迷っている人は、行き方を決める時の参考にしてみてください。

①最も楽に行く方法

とにかく楽に、快適に行きたいのであれば、ツアー一択です。

公共バスはとにかく時間がかかり、レンタカーは舗装されていない道も走ることになるので、海外での運転に慣れていない人には少しムズカシイかもしれません。

ツアーであれば、ホテル・ホステルまで迎えに来てもらって、ツアー車の中で寝ていたら自動的に到着するので、楽に行きたい人にはツアーがおすすめです。

②最も早く行く方法

「とにかく早く行きたい!」「移動は最短で済ませたい!」という人におすすめなのは、ツアーかレンタカーです。

各所要時間は以下の通り。

  • ツアー:片道3.5~4時間
  • レンタカー:片道3.5~4時間
  • 公共バス:片道5時間

公共バスは乗り変える必要があるうえに、いろんな町のバス停に寄るので、片道5時間はかかってしまいます。

③最も安く行く方法

最も安く行く方法は、公共バスを使う方法です!

公共バスで行く場合、ツアーの10分の1くらいの値段で行くことが出来るので、バックパッカーなどとにかく安価に行きたい人には特におすすめです。

  • バス:約340ペソ(=約2,000円)
  • レンタカー:約600ペソ(=約3,600円)←5人乗りに5人乗った時。
  • ツアー:200USドル~(=約22,000円~)

※すべて一人あたりの値段です。

ピンクラグーンへの具体的な行き方

ここからは、①ツアー、②公共バス、③レンタカーで行く方法をそれぞれ説明します。注意事項も書いているので、参考にしてください。

①ツアーでの行き方

ツアーは、間違いなく「一番楽で快適な行き方」です。

ウェブ予約の際にホテルやホステルの場所を伝えるだけで、当日は送迎もしてくれるので、下調べなど面倒な作業は何もナシで行くことができます。

日本語案内のツアー(予約も日本語)もあり、英語・スペイン語の苦手な人、バカンスでカンクンに来ている人、時間のあまりない人には一番おすすめです。

予算は、ひとりあたり120USドル〜です。
やはりカンクンからかなり距離があるので、値段も張るようですが、2016年には200ドル~のツアーしかなかったので、かなり安くなっていると思います。

さらに、ツアーのいいところは「同方面の他の見どころにも連れていってくれるところ」だと思います。ピンクラグーン+αで、マングローブでのカヤック体験、フラミンゴの干潟見学、泥パック体験付きなどいろいろな選択肢があります。

一番おすすめのピンクラグーンのツアーは…

様々なツアーの中でも、個人的に一番おすすめなのは、
①ピンクラグーン
②チチェン・イッツァ遺跡
③セノーテ・イキル(ユカタン半島の名物の美しい洞窟&泉)
が組みあわさった1日ツアーです。この三か所すべてが、自力で行くのはとても難しいスポットなので、まとめていくことが出来るのは旅行者的にはありがたい&とても効率的です。

チチェン・イッツァ 遺跡とは、マヤ文明の最も重要な遺跡で、個人的には「ユカタン半島で絶対見るべき場所」の一つです。アメリカ大陸全体、いや世界でも指折りの遺跡です!
またセノーテについては、ユカタン半島にはいろんなセノーテがあるのですが、このツアーで行くセノーテ・イキルはかなり珍しい井戸型(50mの深さ!)の、美しく神秘的なスポットです。

わたしも一度、「どれが一番いいツアーなんだろう?」と思い、JTBのオプショナルツアーや現地ツアーなどをいろいろ比べてみました。(2018年2月19日調べ)

その結果、現時点で圧倒的にお得だったのがオプショナルツアーの大手会社「VELTRA」の、こちら
iconのツアー。2018年3月31日まで、2人目が無料になるんだそうです!(あと残り4人限定になっているので、もしかしたらもう終わっているかもしれませんが…。)
モニターツアー」なので500文字以上で経験談を書く必要があるそうですが(それで安いみたいです)、2人以上で行く人はめっちゃお得なのでぜひチェックしてみてください!ただ、チチェン・イッツァ遺跡は含まれず、ピンクラグーンとセノーテイキルの二か所のツアーみたいです。

それ以外の期間であれば、H.I.S.、JTBなども見てみましたが、同じくVELTRAから出ているこのツアー
iconが一番安く、コスパが良さそうでした。(日本語案内のツアーです。2018年2月19日調べ)このツアーでは、ピンクラグーン、セノーテイキル、チチェン・イッツァ遺跡と、すべての見どころに連れていってくれます。3人目が半額になり、21日前に予約すると早割りになるみたいです。

あと、細かい話になるのですが、このツアーは各名所にちょうどベストタイムに着くんですよね。
朝の暑さが緩やかな時に遺跡(遺跡観光って、正午~午後は日差しがキツイですからね…)、
洞窟内に日光が入る10時以降のセノーテ(光入った方が、神秘的で綺麗なんです)、
そして午後3時ごろにピンクラグーン(正午~午後はピンクにする微生物が活性化してより美しいピンクになります)、といった具合で。

というわけで、わたしがカンクン周辺に家族と遊びに来るときも、絶対このツアーにしようと思っています!正直、一人あたり250ドル越えはキツいな~とは思うのですが、それでもピンクラグーンは本当に感動の美しさだったので、せっかく遠いカンクンまで来るのなら家族にも見てほしいな、と思います^^

ちなみに、「とにかく安いツアーでピンクラグーンを見たい!」という人は、比較した結果、最安値はこのツアー
iconみたいです。(これがピンクラグーン行きのツアーの最安値だと思ってもらって大丈夫です。)2018年3月30日までは、3人目は無料だそうです!

②バスでの行き方

ラスコロラダス村は、カンクンから公共バスを使った場合、片道5時間ほど。かなり遠いです…。が、前回行った時、わたしはバックパッカーだったのでこの方法で行ってきました。

行き方は、下の地図のように、①Cancun ⇒ ②Tizímin ⇒ ③Las Coloradas と移動します。

Tizímin(ティシミン)という街で、一度乗り変えることになります。

交通費はひとりあたり 往復で約340ペソ(=約2,000円)、片道1,000円で行けます。

詳しい行き方

  1. カンクン中心地のADOバスターミナルで、「NorEste」というバス会社の7:30am発のTizimín行きのバス(123ペソ) に乗ります 。所要約3時間。
  2. (カンクン―ティジミン間には1時間の時差があるので、)ティジミンには9:30amごろ到着します。
    バスターミナルの中にベンチがあるので屋内で乗り換えを待つことができます。
  3. 同じNorEsteのバスターミナルで、10:30am発のLas Coloradas行きのバス(50ペソ)に乗ります。 所要約1時間〜1時間半(ここでRio Lagartos行きに乗らないよう注意。)
  4. 12時ごろ、ラスコロラダスに到着。ピンクラグーンの目の前に降ろしてくれます。絶景を楽しみましょう!

帰り方

  1. 帰りは、Las Coloradasを3時発(注意:2018年2月5日の情報では、4:30pm発)です。これが唯一のバスなので乗り遅れないように!
    行きに降りたところと同じ場所(ピンクラグーンの目の前)から乗れます。
  2. 16:30発(もしくはそれ以降)の中間地点ティジミン→カンクン行きのバスに乗り換えます。(このバスは、Las Coloradas発のバスを待ってくれることが多いです。)
    カンクン到着は午後9時くらいです。

ピンクラグーンにバスで行く際の注意事項4つ

1.偽物「ピンクレイク」に注意!

これ、ホントに注意です!

日本人の間では「ピンクレイク」と呼ばれ有名なようですが、正式名称は「Pink Lagoon Las Coloradas」、「ラス・コロラダス(村名)のピンクラグーン」です。

  • ピンクレイク⇒×
  • ピンクラグーン⇒〇

フラミンゴが見られるピンクレイクという名前の別の場所(リオラガルトスという街から船で行く)があるので、そっちに行かないように注意。そちらはピンクではなく、茶色いらしいです…。

わたしの友達は、間違えて一日かけてそっちのピンクレイクに行ってしまい、茶色い湖の写真を見せてくれました。可哀想でした…。

2.バスの本数

バスの本数はとても少ないので、絶対に遅れないようにしましょう!

特に、中間地点のTizimínからLas Coloradasまで行くバスは、1日3本ありますが、日帰り旅行者の選択肢は10:30am発のみ!(あとの2本は、13:30と、20:00発です。2018年2月5日確認情報済。

帰りも同じく、1本のみです。
ちなみに帰りのバスの時間は2017年1月には《Las Coloradasを15:00発》でしたが、2018年2月5日(月曜)の情報では、《Las Coloradas⇒Tizimínのバスは16:30発》だったそうです。

もし帰りが16:30発なのであれば、行きのバスは13:30発でも大丈夫ですね。
現地に15:00頃到着になるので、1時間半ピンクラグーンを楽しめます。ただし、バスの時間が変更する可能性もあるので、Tizimín⇒Las Coloradasのバスは余裕を持って10:30を目指していきましょう。

Las Coloradas村には、ホテルは一軒もないので、帰りのバスには乗り遅れないように気をつけてください。

もしかしたら今後、ピンクラグーンの人気が出てバスの本数が増えるかもしれませんが。。
実際に行った人で、「バス、増えてたよ!」or「時間変わってたよ!」って情報があれば、書きなおすのでぜひお問い合わせから教えてください!(こちらから。)

3.防寒対策

Cancun⇆Tizimin間のバスは、なぜか極寒でした。なので、暑い日でも防寒具を忘れないように!

メキシコ人でも震えるほどの冷蔵庫バスです。

ちなみにADO(一等バス)でもNorEste(二等バス)でも同じような寒さらしいので、この区間はどのバスに乗るのでも防寒具は必携です。

(ちなみにわたしもいろんなところ極寒バスを経験してきましたが、これほどの寒さはなかなかないレベルです^^;)

4.時差がある

カンクンと中間地点のTizimínの間には「1時間の時差」があります。(2016年の春から新しく時差が設定されました。)

なので、バスの乗り変えの時間には十分気をつけましょう!

カンクンから移動してTizimínに到着してすぐ、時計を直しておくことをおすすめします。

カンクンの方が1時間早いです。例:カンクン時間で9:00am=Tizimínや、Las Coloradasでは8:00am

ちなみに、TizimínやLas Coloradas=メリダと同じ時間です。

③レンタカーでの行き方

現在、ピンクラグーンに行くのに一番メジャーな行き方は、レンタカーのようです。

5人乗りの車を借りて5人集めたら、一人当たり往復でだいたい600ペソ(レンタカー代、ガソリン、高速代)で行けます。

レンタカーのルートは、↓の通り。

だいたい所要時間3時間半くらいで行くことができます。シンプルな道のりなので、迷うこともないと思います。

レンタカーのいいところは、「自由に行動できるところ」!
「日程に余裕がなくて、観光地をなるべく効率的に回りたい、でもツアーは高いからなるべく安く済ませたい。」という人は、リスクを取ってもレンタカーを借りれば、ピンクラグーンに行くついでに、方向が同じ「チチェンイッツァ遺跡」にも行くことができます。

レンタカーを使う時の注意点

ただ、、わたし、個人的にレンタカー全然おすすめじゃないです…。

なぜなら、そもそも往復最低7時間運転は大変だし、あと、結構警察に絡まれるリスクが高いんです。

この区間は、かなりの数の(悪徳)警察が張っていて、スピード違反、シートベルト未着用(後ろの席でも!)で数百ドルの罰金を科せられることがよくあります。賄賂欲しさに、外国人にはとりあえず難癖を付けてお金を取ろうとしてくるので、注意が必要です。

実際にレンタカーで行った知り合いは、後部座席のシートベルト未着用で200USドルの罰金を払わされていました…。ワイロ要求への対応については、こちらの記事で少し話しています。
メキシコの警察にワイロを求められた時のはなし

カンクンでは、国際免許を持っていなくても日本の免許書を見せれば借りることができるのですが、なるべく難癖をつけられないように、国際免許を持った人が運転するのが安全です。あとは、レンタカーは基本的に左ハンドルなのと、一部舗装していない道路を走るので気を付けてください。

「それでもリスクを承知で、レンタカーで行く!」という人は、以下の3点に気を付けてください。

  • 後部座席含め、かならず全員がシートベルトをしめる
  • 制限速度を絶対に守る(警察めっちゃ細かく見てます。)
  • 未舗装道路では、さらにゆっくり&前の車と距離あけて(小石が飛んできて、車体に傷がつくと弁償です。)

さらに、警察に難癖つけられた時に備えて、スペイン語が話せる人が最低一人はいるといいと思います。スペイン語できないと、いいようにされてしまうので…。

まとめ

そしてとにかく第一に、「ピンクラグーンはカンクンからものすごく遠い」ということを頭に置いて、行く場合はしっかり行き方・プランを立てて行きましょう。

ツアーは、カンクンに行く前から事前ウェブ予約ができるし、レンタカーは宿泊先に相談すれば絶対に紹介してくれます(頼むところによっては値段差が激しいですが…)。
公共バスだけは、前日か当日の準備になります。

トータルで考えると、基本的にはツアーで行く方法が一番おすすめです。
「大変でも節約していきたい!」というバックパッカーの人には、公共バスの利用が一番おすすめです。レンタカーは、リスクを考えると正直微妙、かも。

ちなみに。わたしはバックパッカーですが、公共バスで行ってから思ったのは「次もし行くことがあればツアーで行こう」ってことです。(笑)あまりにも、バスの旅(帰りはバスが渋滞に巻きこまれ、往復12時間かかり、しかも車内が謎の極寒状態)が大変すぎて…。

ツアーだったら、チチェン・イッツァ遺跡やカンクン周辺では見られないような珍しいセノーテ(セノーテ・イキル)にもついでに行けるみたいだし、労力・時間と、お金を天秤にかけても、結局「ツアーの方がいいかも…。」と思います。

さて、ここまで読んで、「そんな大変な思いまでして、本当にピンクラグーンは見る価値あるのか?!」って疑問が湧く読者の方もいるかもしれません。

が、個人的には、「大変でも、見る価値はある!!!」と思います。

それに、もし家族がメキシコに来る際にはぜひ見せてあげたいと思うような絶景です。

実は、わたしも行く前は「あのピンクはフォトショップに違いない」と、なぜか懐疑心満々(当時は行く人も少なく情報がなかったので…。)だったのですが、実際に目の前にしてみたら、本当に美しいピンク色でビックリ&感動しました!

世界には他にもピンク色の湖は何か所かあるのですが、アメリカの新聞HuffPostによると、ここピンクラグーンは、「世界の数あるピンクの湖の中でも、最も美しいもの」なのだそうです。

カンクンに行く際には、ぜひ、世界No.1のピンクラグーンに行ってみてください!

重要!!ベストシーズンについて

最後に、「ピンクラグーンのベストシーズン」についても書かせてください。

ピンクラグーンに行く際、ベストシーズンはめちゃくちゃ大切です!!!

なぜなら、季節によってピンクラグーンは大幅に姿を変えるので、オフシーズンに行ってしまうと

  • 「干からびていて存在すらしていなかった…」
  • 「綺麗なピンクじゃなくて茶色、茶色がかったオレンジだった…」

など、ガッカリ&悲しいことになってしまいます。

ピンクラグーンに(これだけ労力・お金・時間をかけて)行くのであれば、、絶対に美しい最高の状態のピンクラグーンを見るべき!
というわけで、最も美しい「乾季の、12月~2月の間」に行ってください!!

わたしの撮った美しいピンク色の写真は、1月の初めごろ(1月3日など)に撮影したものです。

また、12~2月に行って「外れだった」という人は聞いたことがないので、この時期はかなり安定していると思います。

ちなみに、一番最近だと、《2018年2月の初めごろ》に行った方からは、

  • 「ピンクがとてもきれいで水もたくさんありました」

と報告を受けています!送っていただいた写真がこちら。


きれいー!風もなく、鏡張りが見れたそうです。

参考に、そのほかの季節については、こんなかんじで報告を受けています。

  • 4月末に行った人:「ピンクラグーンが存在してなかった…」←なぜか蒸発して無くなっていたのだそうです…。
  • 8月に行った人:「そんなにピンクではなかった(オレンジっぽかった)

4月~10月は、リスクが高く、美しいピンクラグーンが見られるかどうかは運次第だと思います。
ただ、雨季でも美しいピンクラグーンが見られたという人もいるようなので、一概には言えません。

自分の行く時期の様子が知りたい人は、Instagramで、ハッシュタグ「#lascoloradas」で見てみれば、季節によって変わるピンクラグーンの状態がわかると思います。

こちら(↓)の記事内では、さらに詳しいベストシーズン、ベストデイについて紹介しているので、参考にしてください。

また、ピンクラグーンの美しさだけでなく、科学的な背景や「ピンクのナゾ」について知りたい人はこちらをどうぞ。


ピンクラグーンに行ったことのある方へ。

現在、ピンクラグーンの季節ごとの情報を集めています。

ピンクラグーンに行ったことのある方は、もしよろしければこちらからピンクラグーン情報をシェアしてください。

よろしくお願いしますm(_ _)m